ライブ監査レビュー
実サイト(ステージング可)を講師が画面共有でレビュー。JSON-LDの設計判断を言語化します。
Schema Markup · 日本
340+
リッチリザルトの表示を約束するのではなく、検証・監査・チーム運用までを一気通貫で身につけるプログラムです。
受講生アンケート 9.2/10 · 2024年調査
Inclusions
実サイト(ステージング可)を講師が画面共有でレビュー。JSON-LDの設計判断を言語化します。
監査レポート・スキーマ辞書・検証パイプライン図の3成果物を提出。採用・社内展開に転用可能です。
多摩区南生田のスタジオでペアレビュー。チーム向けプログラムはオンサイト実施も選択できます。
ライブ枠は品質のため人数を制限。メンターへの質問は週5件まで(コホート型)。
Featured
Schema.orgの基礎から、実サイトへのJSON-LD実装までを段階的に習得します。
FAQ・HowTo・レビューなど、表示形式ごとの要件とリスクを実務ベースで整理します。
Organization・Person・LocalBusinessの関係設計と、ナレッジパネル連携の基礎を学びます。
CI連携・手動QA・リリース前チェックを組み合わせた検証パイプラインを構築します。
01 — Process
現状のマークアップとSearch Console警告を棚卸し。
ページ種別ごとのSchema.orgタイプとプロパティを決定。
JSON-LD実装とリッチリザルトテスト、CI連携の検討。
四半期レビューとテンプレートQAのルール化。
ポートフォリオ提出とメンターフィードバック。
From our cohorts
「「JSON-LDの設計」コースの週3課題で、breadcrumbとArticleの重複を自分で洗い出せるようになった。メンターの田村さんのコメントが具体的。」
「リッチリザルトWSは密度高め。HowToの制限事項の説明が正直で良かった。」
「テンプレートQAコースのサンプリング計算が実務に直結。Trustpilotに書いた通り、ベンダー共有資料になった。」
「クライアント業界 — チーム研修で編集と開発の用語が揃った。ただし、初週の宿題量は想定より多かった。」
初級コースはHTMLの読解があれば十分です。上級・認定対策は実務経験6ヶ月以上を推奨します。
保証しません。マークアップ品質と検証プロセスの習得が目的です。表示は検索エンジンの判断に依存します。
個別サイトの実装代行、有料SEOツールのライセンス、広告運用、リンク獲得施策は含まれません。
コホートは週次ライブと同期課題があります。セルフペースは月2回のオフィスアワーのみで、自分のペースで進めます。